ドライブが好きな私だけが知っている、純正スピーカーの驚くべき性能と驚愕の真実に迫っちゃう!

こんちには、ブロガーVTuberの悠かなたです。
ドライブが大好き。車が大好き。そんな私が初めて購入した愛車の紹介をするね。街ナカでよく見かけるとっても人気の車なんだ。小さくて。それなのに荷物がたくさん詰めて。維持費も安いんだよ。そんな、三拍子揃った素敵な車の名前は・・・
ジャジャーン!発表します!
ダイハツ ハイゼットカーゴ クルーズターボちゃんでした。

君の名は、もしかして農道のフェラーリなの?!

この車は、ときに農道のフェラーリとも呼ばれるほどの走りの性能を隠し持っていて、スポーツタイプの車がそうであるように、駆動輪が後輪なんですよね~。

さらにさらに~、パートタイムよんだぶりゅーでぃー(4WD)と呼ばれる驚異のテクノロジーを有した素敵なシステムが搭載されているんです。4WDと書いてあるボタンをポチッとワンプッシュ大関するだけで、四輪駆動車(全輪駆動車)に変貌を遂げちゃいます。
私はこのテクノロジーに何回も救われたんです。そんな、経験をファンの皆さんにも知ってもらいたいです。
ワンカップ大関を捩(もじ)ってギャグを放ったつもりのようだが、完全に滑っている。しかし、悠かなた本人はウケたものと勘違いしているからタチが悪い。
かなたエンジェル
ちなみになんですけど。今。まさにいま、この記事を書きながら”You Tube”を見ていたら、とってもノリノリな曲と出会っちゃいました。皆も聴いてみて♪
かなたエンジェル
星ッ
かなたエンジェル
餅月ひまりちゃんカワイイねっ
かなたデビル
私ほどじゃないけどね
かなたエンジェル
衣装もとってもカワイイねっ
かなたデビル
なかなか、いいセンスしてるじゃない
かなたエンジェル
歌詞に私の名前がでてくるねっ。遥かな彼方で綺羅(キラ)めいたって歌ってるよっ
かなたデビル
デビュー間もない私も、あっという間に有名になったわね

魔法のボタンを、星ッ!

4WDのボタンに助けられた一度目の経験は、雪道の上り坂で車が進まなくなったときです。あのときは焦りましたねー。まじ卍。

砂漠や雪山で車が動かなること。オンラインゲームでキャラクターが地形に引っ掛かることも「スタック」と呼ばれるそうですが、日本国内では「ハマり」と呼ぶことが多いそうです。
そもそも、なぜスタックしたのかと言うとですねー。緩やかな上りの坂道を走っていたときに、最初は順調に進んでいたんです。ところが、後ろから追い上げてくる車に道を譲ろうと思って、車を路肩に寄せて、坂道の途中で停車したのが間違いでした。後続車が通り過ぎていくのを確認した後、ギアをローに入れ発進を試みたんですけど、上り坂×雪道っていう、後輪駆動車が最も苦手とする悪条件の中ではなす術がありませんでした。
何度か発進を試みたんですけど、後輪は空転するばかりで全く前に進みませんでした。極寒かつ夜中の雪道でスタックした車が、タイヤの空転音を虚しく響かせていて、とっても心細かったんです。
しかしーし!このとき私は閃いたのだ!パートタイム4WDに切り替えればいいじゃない!って。
ソッコー試しました。期待と不安が入り交じる緊張感のなか、恐る恐る、目の前にある「4WD」と書いてあるボタンを星ッ(セイッ)と押しました。
そして、改めてギアをローに入れ、心なしかいつもより緩やかにアクセルを踏み込んでいき、慎重にクラッチを繋いでいきました。
すると、何ということでしょう!ここまでの緊張そして絶望がまるで嘘のように、車が進み始めました!
この感動が忘れられず、私は更に雪深い道を求め、山奥へと消えていったのだ。そして、期待を遥かに上回るペースで面白いほどスタックするのであったとさ。たっのしいね〜!
スタックするたび、4WDに切り替える。そして前進。何度も同じことを繰り返す。さすがに飽きちゃった・・・
次は二度目のスタックの話をするね。このときは、駐車スペースに止めようとしてバックしていたんだ。そしたら、左後輪を側溝に脱輪させちゃった。右後輪が浮いて、アクセルを踏んでも空転するだけ。
そんなときでも魔法のボタン。星ッとするとアラ不思議。何事も無かったかのように側溝から抜け出すことができちゃうんです。

オーディオレスだから、収納スペースがたっぷり

そんな私の愛車ハイゼットには、カーナビもカーオーディオも付いていませんでした。いや、あえて付けていなかったのです。一応、念のために言っておくけど予算の関係とかじゃ無いんだからね!
カーナビが無いお陰で、もともと収納スペースたっぷりなハイゼットに、カーナビ搭載車では実現不可能な2DINの収納スペースまで付いてきて、ガムとかブレスケアなんかの小物が余裕で置けちゃうし。
もしこのスペースが無かったら、とっても不便だよね。いくら収納スペースが充実したハイゼットでも、このスペースが無きゃ不便だってのは誰でも分かるよね。

コストカットがもたらした純正スピーカーの究極進化

いまは、ハイゼットからスイフトスポーツに乗り換えています。乗り換えて最初に驚いたのは、全方位モニターの素晴らしさ。この機能はもう手放せない。メーカーによっては、アラウンドビューモニターって呼んだりもするみたい。

このステキな機能が、スイスポに乗り換えて2DINの大容量収納スペースを失った私を満足させるのに、それほど時間は掛からなかったわ。納車後、約1時間ってところね。

でもね、それ以上に驚いたことがあったの。なんとこの車、車重がたったの970kg(MT、ATは990kg)。驚異の1t切り。私もダイエットしなきゃ。あ!バーチャルだから体重は0kgって事でいいよね?!ねっ!
私の体重の話はどうでも良いんだけど、スイスポのこの軽さには思いもよらない秘密があるはずだ。って睨んだの。そして私は熟考して気づいちゃった。おそらく私は核心に触れてしまったわ。
コストカットと言う名のもとに、極限まで質を低下させた超軽量スピーカー。さらにはスピーカーが本来の性能を発揮できるはずもない、剛性と軽量化を高次元で両立させ、高張力鋼を余すことなく投入したのでは無いかと思ったり思わなかったりする空洞だらけのドア内部。
これらは、走りを追求したスイフトスポーツが乗り越えなければいけない軽量化を突き詰めた進化の形であると、私は気づいてしまった。

音質を追求した結果が及ぼす重量増加の真実

私が独自の方程式に当てはめ、ざっと計算した結果、高音質ハイエンド群と呼ばれるスピーカーの重量は驚くべきものであった。
軽量化意識を失ったであろう技術者が音質を追求し、マグネットが大型化したスピーカーは重量を増す。デッドニングという制振・防音作業の名のもとにふんだんに貼り付けられた制振・防音材がさらにその重量増加に拍車を掛ける。
これらの重量を総合すると、私の方程式では6〜7kgくらいにはなるのではないだろうか?という結論に至った。
私の愛車であれば、車重の0.07%ほどを占める重量増加になるのである。
この結果を知り、驚いた方も多いのでは無いであろうか。何より私が驚いている。意外と大したことないなと…
むしろ、ホイールのリム幅を拡げて車重が増加した私の愛車は、すでにそれ以上の重量増加を招いている可能性がある。この選択は大きな失敗だったのかもしれない。そんな結論に至ったのであった。

結論

予算ができたら、スピーカーを交換したいです。デモカーで体感した音質の良さが忘れられない…

パパとナビ子の雑談コーナー

ナビ子
パパ、Ka.さんが早くもクソ記事を投下してきたわね。
新太郎
確かに内容はこのサイトには沿わないね。でも、最後までしっかり読むと、結局スピーカーを交換したいみたいなんだ。
ナビ子
そうなの?!私は序盤でつまらなくなって読むのをやめてしまったわ。
新太郎
パパは編集者として、読まざるを得ないからね。一応最後まで目を通したよ。
ナビ子
編集者も大変ね。こんな記事にもしっかり目を通さないといけないなんて。
新太郎
いつでも削除は可能だから、心配は要らないよ。それに、クソ記事用に「雑談コーナー」ってカテゴリーを追加したから、実質ごみ箱のようなものだよ。
ナビ子
そういうことなら、今回は多目に見てあげようかしら。
最新情報をチェック!
>最新カーオーディオで快適なドライブを!

最新カーオーディオで快適なドライブを!

最新技術を搭載したカーオーディオにアップデートして、楽しいドライブに出かけよう!チューニングにこだわった機種や低価格ながら満足のいく音質に調整することができる機種など、多種多様なモデルが販売されているので、自分にあったモデルをじっくりと吟味して、満足できるカーオーディオにアップデートしよう!

CTR IMG